ユラユラウゴク

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どんなに曇天だろうと、朝が来れば光が射すなんて、こんな当たり前のことにこれまで気付かずに生きてきたわけです。もっときちんと珈琲に向き合っていないと、俺なんか全く、何も気付けずにあっという間に100歳を超えちゃうな。

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